EV充電器を導入する際、機器のみでは活用できません。EV充電器本体に電源を送るための電源設備や場所の確保などが必要になってきます。
ビルの駐車場や屋上、工場の敷地内に変電設備と書かれた箱を見かけることがあります。その箱は「キュービクル」と言い、発電所から送られてくる電気を、ビルや工場で使える電気に変圧するものです。
普通充電器ですとキュービクルは必要ないですが、企業や事務所に必要とされている、急速充電器はこのキュービクルが必要となります、受変電設備工事の経験豊富な不二電気工事にご依頼いただくと安心です。
また、市場にはさまざまなEV充電設備がありますが、不二電気工事では、使用環境や充電速度、将来の拡張性までを考慮し、お客様のニーズに最も合った製品を厳選してご提案しています。
EV充電器のご提案から導入まで、不二電気工事ならワンストップで対応いたします。


施工実績
・某所物流センター急速充電設置工事
・某所物流拠点 高槻市内EV充電器高圧化工事
・国道2号他道路維持工事
など